回復の土台

トラウマの方が身近にいる場合、何よりも本人のペースを尊重して回復の道を歩いていくのを見守ってあげましょう。

もし、少しずつ回復の道を歩いている方がいる場合、そのペースを乱してしまうと「自分は本当にこれでいいのか」という不安を与えてしまい回復の土台が崩れてしまいます。