• 20代 30代 トラウマ PTSD 専門 カウンセリング アキヒコルーム
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トラウマ PTSD 20代 30代 アキヒコルームが寄り添います
カウンセリング 相談 トラウマ PTSD 20代 30代

温かさNo.1を目指しています

僕は、大学を卒業した年に、精神疾患をわずらいました。
病状がピークの時には、わけがわからなくなり、窓を割ってしまった時等もありました。
その際、手を何針が縫うケガになってしまいましたが、こころへのダメージが大きかったように思えます。
それから入院し、定期的にカウンセリングを受けました。
入院中に4人のタイプのことなるカウンセラーの先生にカウンセリングを受けました。
その際、僕の言っている事に対し、どの先生も「そうですか」「それはつらいですね」など、無条件で信じてもらえ、見守って頂きました。
その時に、私は「人ってこんなに温かいものなんだ、、、、」と思い、安心しました。
僕がカウンセラーになるキッカケにもなった出来事です。
その時の僕のような人が数多くいる現代。
過去の僕のように、こころのダメージが理解してもらえない、つらい という人々に、やすらぎと安心を感じていただけるよう、温かさNo1を目指し、カウンセラーを続けております。

20代、30代 トラウマ、PTSD 専門カウンセリング

対人関係療法という言葉をご存じでしょうか。
認知療法より比較的カウンセリングが継続しやすい療法です。
対人関係療法は、トラウマ、PTSDの相談者様のお悩みに一緒に寄り沿うことが可能な療法と思っております。
アキヒコルームのカウンセリングは、対人関係療法になります。
僕のカウンセリングの理念は「温かさ」、相談者様に寄り沿いたいと思っております。

20代、30代に限定したカウンセリングに至った理由は、
20代、30代にトラウマや、PTSDで、お悩みの方が多いと実感したからです。
話を聞いてほしい、解決したなど、相談者様によってことなりますが、年齢層を限定することにより、より温かいカウンセリングが可能になります。

「やすらぎ」を目的としたカウンセリング

基本的にカウンセリングのベースは、『無条件の肯定的関心』です。
「それくらい自分で、出来るのでは」、「それは違います」とは決して言わず、お話を聞き、思いを共有する所から始まります。
「そうですね」「分かります」とお話できるよう、共感をモットーに、やすらぎを感じられるカウンセリングを行っていきます。

トラウマを解決することで、出来る事

・お話をすることが、つらくなくなり、楽しい。
・会社やプライベートで、人とコミュニケーションをとるのが、好きになった。
・色々なことに、積極的にチャレンジできるようになった。
・人の目を気にせず、外にでて食事や買物が楽しめるようになった。
など、多数の声を頂いております。

トラウマ PTSD 20代 30代 ひとりで抱え込まず、お話ください

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沈黙

沈黙は暴力と同じくらいしてはいけない行為と言えます。 それはなぜかというと、沈黙してしまうとそれ以上コミュニケーションがとれなくなってしま...

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今、自分がどんな気持ちかを言葉で伝え、相手にどういう態度で接してほしいのか具体的な言葉で伝えるのが、より良いコミュニケーションと言えます。

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ポジティブなことを伝える時や明るい話の時は、その言葉が自分の意図した意味で伝わらなくても許容範囲だったりしますが、ネガティブなことを伝える時...

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日本には自己主張するより黙ってた方がいいという暗黙のルールみたいなのがあり、コミュニケーションの価値が誤って見積もられているところがあるよう...

少しずつ

対人関係を良くしようとして、相手に自分の思っていることや感情を伝えたりするとき、どうせ自分はと考えてしまうと、何も行動できなく問題も解決でき...

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対人関係の問題があるかないか、あるならどこにあるのか? これは、パッと思いつく人もいれば、なかなか分からないという場合もあります。この場合...

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問題

重要な他者とのあいだの問題は、「相手に対して抱いている期待が適切でないこと」、「コミュニケーションがあまりとれていないこと」があげられます。

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結婚している方の場合、「重要な他者」はパートナーであり、自分の両親は親戚、友達の2番目に重要なゾーンに位置します。 ※重要な他者ー1番関係...