一長一短

変化には必ずプラスの面とマイナスの面がある。変化が起きたら一旦立ち止まって両方の面を紙に書いてみよう。

紙に書くことで、客観的に俯瞰してみることができ、また頭の中で考えてただけでは思いつかない新たな面を見つけることができます。